メールレディの体験談を見てデメリットを確認

始める前に知っておこう、体験談に見るメールレディのデメリット

メールレディのデメリット

初期費用もかからず、思い立った時に始められるメールレディのお仕事ですが、始める前にはそのデメリットも確認しておくとより安心でしょう。

 

大手掲示板やブログなどで現役メールレディさんが紹介しているデメリットをまとめてご紹介します。

 

量をこなさなければならない

メールのやり取りは単価が低いため、ある程度の金額を稼ぐためにはかなりの量のメールを送受信しなければなりません。

 

多くの男性会員さんと継続的にメールのやり取りをするために

過去にどのようなやり取りをしたのかをしっかりと把握しておかなければならないのでお仕事メモが大量になります。

スマホがほしくなる

PCや普通の携帯電話でもお仕事が可能ですが、より条件のいいサイトの多くはスマホサイトで運営されているため、登録もスマホからというところが多いです。

 

効率を考えるとスマホが必要?

PCであればメールを書いたり、やり取りの管理などは便利ですが、メールレディのお仕事はできるだけ早めに返信してあげることで男性会員も喜ぶので、出先やちょっとした空き時間にも対応できるスマホのほうが効率が良いです。

 

「メールだけ」を守るのが難しい

「メールから」と考える男性会員が多い中、いつまでも「メールだけ」のやり取りを続けるのはなかなか難しいものがあります。

 

せっかくたくさんメールのやり取りをして常連さんになってくれた方でも「メール以上」のことを求められた場合には、なんとかうまくかわさなければなりません。

働き方は自分で選べる

望まれる通り音声通話やテレビ電話など、臨機応変に対応することも出来ますが、基本的にはいかにメールを長続きさせるかの技術が必要となってきますので、男性を騙しているような気分になることも多いそうです。

 

男性不信になる

お仕事サイトでは、ノンアダルト、メールのみを指定できますが、メールを送ってくる多くの男性がアダルト希望だったり、リアルで会うことを執拗に求めてきます。
その中から、メールのみでも続けてくれる相手を根気よく探さなければなりません。

 

メールの内容にめげない

中には読むのも抵抗あるような過激な内容や、卑猥な画像を送られることもあり、世の中の男性全てが頭の中では同じようなことしか考えてないのでは?と男性不信になることもあるとか。

 

自由すぎて他の仕事ができない

自分のペースで仕事ができるので、空き時間を有効に使える上に、集中してお仕事すればそれなりの収入になるため、他のお仕事をするのが面倒になってしまうそうです。

 

自分でペースを考えましょう

外出先でも、インターネット環境があればどこでもお仕事が可能な上に、休みたいときはまとめて休むことも可能なので、自分でしっかりスケジュールを管理できる人にはかなりお勧めできる仕事です。

 

いかがでしょうか?体験談より、メールレディのお仕事のデメリットをまとめてみました。
こうして見てみると、絶対に辞めておこうと思うようなデメリットは見当たらないようです。

 

デメリットを確認した上で、自分のスタイルに合わせてお仕事ができればよいですね。

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